Youtubeの動画です。
アメリカではExtremeスポーツというスケボーとか自転車でジャンプしたり坂道や段差を飛び越えたりするスポーツが流行っていますが、このクリップではそれを車椅子でやっちゃいます。
最後のBackFlipが決まった瞬間は本当にカッコイイですよ。
Youtubeの動画です。
アメリカではExtremeスポーツというスケボーとか自転車でジャンプしたり坂道や段差を飛び越えたりするスポーツが流行っていますが、このクリップではそれを車椅子でやっちゃいます。
最後のBackFlipが決まった瞬間は本当にカッコイイですよ。
キャメロン・ディアスが演じるのはトラブルメーカーのマギー。一見奔放に見える彼女の行動も、実は文章を読むことが難しい難読症という障害のコンプレックスからだった。
対照的な姉妹と生き別れになっていた祖母との家族の関係修復を、さわやかに描いていて好感が持てます。
物語の後半の舞台となるフロリダのリタイアメントコミュニティには、実際のコミュニティの住人がエキストラとして多数出演しています。セル版には映像特典としてシニアへのインタビューが見られていいですよ。
同じくYoutubeに掲載されていたクリップです。先日のプロトタイピングの講義で学生にも見てもらいました。
ペーパープロトタイピングをコンパクトにまとまっています。オランダ語で喋っているのですが、まぁ見ていればだいたい分かるのでお勧めです。
NOKIAによる未来の携帯電話のイメージを扱ったシナリオイメージクリップがYoutubeに掲載されています。どのクリップも短い時間の中で将来像を的確に表現しています。これは来年の講義で使おう。
その他の動画は以下のリンクからどうぞ
本日の課題はペーパープロトタイピング。ソフトウェアの画面インターフェースを設計する際に用いるテクニックの一つで、早い段階で画面デザインの問題点を把握することが出来ます。
簡単にペーパープロトタイピングの概要を説明した後、実際にプロトを作ってもらうことにしました。
課題は歩数計のGUIで、1日の歩数の表示とカロリー計算の入力画面インタラクションを作ってもらいました。歩数計の設計なんて始めただろうけれど、意外とみんないいデザインでしたよ。
最終回なので、まとめに一言。
人間の多様性を理解することがユニバーサルデザインの第一歩。そのためにはいろいろな人と友達になるのが近道。いつか何かを作るとき、その友達の事を思い浮かべることが出来れば、自ずと多様性が反映されたものに仕上がるはず。
半年間授業に参加してくれてありがとう。お疲れ様でした。